横浜歴史フィールド・ミュージアムAR

応募者の情報
ご氏名 横浜歴史フィールド・ミュージアムAR
ご所属 様々な組織の人
e-mailアドレス [非公開]
応募するアプリケーションの情報
アプリケーションの名称 横浜歴史フィールド・ミュージアムAR
アプリケーションのURL http://ueno-lab.com/
アプリケーションの概略説明 <メンバー>
上野直樹、関口昌幸、秋元慶太、 谷杉歩音、大崎 敬志朗、
朝香貴裕、藤川恵一、嘉門保夫、杉浦裕樹、広田盛一、生島高裕
<コンセプト>
横浜文化観光というテーマで、DBpediaからデータをSPARQL検索する。
junaioというARプラットフォーム(ARブラウザー)でAR的に表示する。
<具体的テーマ>
「横浜歴史フィールド・ミュージアムAR」
4つのテーマ=4つのARチャンネル
・横浜浮世絵と現在の場所の見えのオーバーレイ
・歴史的建造物
  DBpedia、wikipedia
・横浜が発祥の地
  DBpedia、wikipedia、一部自作
・開港前後の横浜の歴史的な場所
  DBpedia、wikipedia、一部自作
<今後>
浮世絵に著作権はないが、開港資料館、市や県の図書館の了解を得る作業を行いたい。
例えば、県立図書館の以下のサイト
開港前後の豊富な浮世絵のデータある。
http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/digital_archives/yokohamae.htm
第一段階として、独自サイト作り、そこにいくつかのテーマでコンテンツ載せる。
第二段階としてwikipediaにアップする。
wikipediaの各項目は、必ずしも、開港前後の横浜の歴史、その場所というテーマで
まとめられていないので、現状、手作業で項目探す。
<長期的展望>
・横浜の歴史のコンテンツの充実ということに関して、ネットワーク、コラボの形成
  横浜シティガイド協会
  客船とみなとの遺産の会
  開港資料館
  市立、県立図書館など
内容を深める、データのオープン化へのコラボ
関連するデータセット d037
関連するアイデア i018
関連するビジュアライゼーション作品
アプリケーションの権利指定
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原作者のクレジット(氏名、作品タイトルとURL)を表示することを守れば、改変はもちろん、営利目的での二次利用も許可される最も自由度の高いCCライセンス。

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